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自力で話せる英会話【ADVANCED BEGINNER】ビデオ講座

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自力で話せる英会話【ADVANCED BEGINNER】ビデオ講座

これからこのページでは、あなたに ・英語を話すために絶対に必要なネイティブが子供時代に備えるある能力と ・その能力を手っ取り早く使いこなすための13の質問フレーズと基礎話法 についてお話ししていくのですが、 その前に、もし万が一、 ・TOEICなどの英語試験で高成績を目指している ・文法書的な完璧な文法を身に付けたいと思っている のであれば、そういった事にはこれからお話しする事はむしろ逆効果となりますので 今すぐこのページをお閉じください。 なぜなら、 「文法書的な文法」と「英会話の文法」はまったく別物だからです。 そして今からお話しする「英会話の基礎能力」は 「試験英語脳」を一度やめて頂かないと身に付ける事は不可能だからです。 なので、これからお教えする基礎話法は ・海外に行く予定がある、もしくはもう海外にいる ・職場で英会話が必要になった ・すでに英会話学校にチャレンジしていたり、外国人と話す機会がある、話したいと思っている といった、英語を話す事を目的にしているあなたを救うためにあります。 そして、 ・文法や語順が苦手 ・中学英語もままならない ・話そうとすると頭が真っ白になる ・単語で会話になってしまう。 あなたがまだそういったレベルだとしても大丈夫ですし、 それこそこの話法を介する事でそれらの悩みを一挙に解決してしまうのが一番です。 この話法を身に付ける事で、 今まで難しいと感じていたはずの言葉のつむぎ方がスッキリと頭で分かるようになり、 あっという間にネイティブに褒められるほどに自在に話せるようになりますので、 是非一字一句真剣に読んでそういった悩みを解決していってください。 そしてちゃんと伸びる正しい学習の仕方を知って頂ければ幸いです。 あなたが一秒でも早く 英会話を手足のように使いこなすために こんにちは、初心者英会話専門講師のDr.アジと申します。 あなたがこのページを興味を持って読み進めているという事は 英語を話したい、でも今までの学習やレッスンでは正直成果をあまり感じなかった。 という事だと思います。 少なくとも我々は義務教育中はずっと英語を勉強してきましたし、 世の中には星の数ほどの英会話教材やレッスンが溢れていますよね。 それでもなぜか諸外国に比べても世界でもビリと言われ続けるほど 英語を話すのが苦手なのが日本人なわけですが、 これは決して我々日本人には特別英語の習得が難しいとか 自分には才能がないとかそういう事ではなく、 実は教える側や学び方に問題があるのです。 (ですので冒頭で試験英語脳をやめる必要があると書かせて頂きました。) 本当は誰でも年齢や頭の良い悪いに関係なく、英語は話せるようになります。 その証拠にあなたは今、日本語を話せていますよね。 同じように英語を話す事だって出来るようになります。 実践が怖くない! 初心者でも余裕で会話し続けられる テクニックの数々 この16週間では初心者でも実践会話で困らないように どんな場面も臨機応変に乗り切る会話テクニックも同時に教えていきます。 英語で質問する時に絶対的に必要な5つの「時間的」質問フレーズと8つの「確率と感情的」質問フレーズ。 あなたは質問する時にすでに出だしで迷ってしまいますよね。最低でもこの13の質問フレーズを理解してないと、あまりにも基礎過ぎて会話になりません。逆にこのたった13個を理解するだけで、今までがなんだったのかバカらしくなる位会話が楽に出来るようになります。 日本語的な語順でもネイティブチックな正しい英語に出来る方法。 確かに日本語と英語は基礎的な語順が違うので、私も昔は苦しめられました。しかしあるスコットランド人(イギリス北部の人)に教わった会話法を使った所、なんと日本語的語順なのにネイティブが聞いても違和感のない発言ができるようになりました。この方法さえ知っていればもう語順で苦しむ必要がなくなります。 ネイティブが使ってくるYes, Noの4パターンを迷わず理解する方法。 日本語のはい、いいえとは質問次第で意味が変わってくる英語のYES,NOですが、【ADVANCED BEGINNER】ではどうすれば正しい意味で理解する事ができるかを4つのパターンに分けて解説。また「迷わない誘導尋問」でしっかり確認も出来ます。相手の質問に初心者でも正しく伝えられる方法も教えているので、コミュニケーションのすれ違いが大幅に減ります。 沢山ネイティブ相槌を覚えなくてもいくらでも変化を出せる「使い回し術」。 「Give me a break!」のような気取ったネイティブ相槌を必死に覚えていつ使ってやろうか身構えてるのに全然使う機会がないなんて事がよくあると思いますが、そんな事をしなくても幼稚園児でも知っているある単語を女性の着回しのようにちょっとアクセントを付けて使いまわすだけで知的かつあなたの伝えたい絶妙なニュ アンスの相槌を簡単に出せるようになります。 長い文章を考える時、一気に言おうとするから混乱する。短く刻んで言う方法。 以前、日本領事館にて「うちのタイ人の家内の日本入国のためのビザを申請したいのですが」と日本語で言おうとした際、何から伝えようか一瞬パニックになりました「タイ。。いや妻があの、、日本の。。」という感じに(汗)。一気に伝えようとすると日本語ですらこんがらがりますよね。でも後から付け足していくセ ンテンス術を知っていれば、むしろ日本語より簡単に英語でも焦らず上記のような長い要件も相手に正確に伝える事が出来るようになります。 混乱しやすい5W1Hの2タイプの語順の理解 あなたはWho likes you? とWho do you like?の違いが分かりますか?なぜ語順にこのような違いが生まれ、どうすれば混乱しないのか?その見分け方の超簡単な方法をあなたは知る事になります。これによりあんなに難しく感じていた5W1Hを信じられない位簡単に使いこなす事が出来るようになります。 いつも使ってる言い回しで何でも聞けてしまうストリート話法。 例えばあなたはスーパーで「わさび置いてますか?」と店員さんに英語で聞く際「Is there wasabi?」と聞きますか?もちろんそれでも良いわけですが、もっともっと超簡単にナチュラルに聞けるネイティブも当たり前に使っている意外な言い方があります。それを使えばIs there, Are there などと迷う必要すらなくなります。 知らない言葉があっても問題ゼロのアレソレ会話術。 例えば名称をど忘れした時によく「あれだよ、あれ、こんな色でさ、こんな形でさ~」とアレソレ言いながら説明しますよね?それを英語でやればいいんです。日本人以外の非ネイティブはみんなこの話し方で知らない単語を補ってますので、辞書なんか持ち歩いていません。あなたもこの会話法をマスターすれば、海外旅行先でも自力で辞書なしで何でも聞けてしまいます。 買い物でも困らない数の指定の仕方。 「これ3つください」のような数の指定は日本語の感覚で言うとうまく伝わらなかったりします。こういった苦手意識を持ちやすい数の指定も「これ500gください」のようにグラムですら指定出来るようになってもらえます。これで海外での買い物もビビらずなんでも買えますね。 英語はハッキリ言わなくちゃいけない言語?いえいえ、英語で謙遜できます! あなたが英語を話せない原因として、「〇〇だ!」といつも断定形でしか言えないと思っているというのが1つあります。ネイティブだってすごく気を使って相手を傷付けないような言葉遣いをしてきますし、おべっか、謙遜、あやふやな返答だってしょっちゅうします。「それほどでもないですよ。」「かもしれないですねぇ」「そうじゃないかなぁ」「悪くはないですねぇ」など、英語で日本語同様やんわり話す方法が分かっていればあなたも口ごもって無言になる必要はなくなるのです。 過去形と現在完了形で迷わない考え方。 日本人が一番苦手とする「過去形と現在完了の使い分け」ですが、そんな事で悩む必要は実はないのです。悩む理由として、それぞれの本当の理解が出来てないというのがあります。これら時制や時間表現に関する方法もDr.アジだからあなたにも分かるように解説できます。 -ed, -ingで判断できるモノの状態 あなたは例えばなぜ「フライドチキン」には「フライ+ド」と「ド」が最後に付くかご存知ですか?実はこれが英語を話す上ではすごく重要な事で、語尾の ed, ingの使い方を理解しているだけで、それぞれの言葉の深い意味を理解する事が出来るようになります。逆にこれを理解してないと、意味をしょっちゅう履き違えて聞き間違えたりします。こういった基礎的な単語の使い方を理解する事で暗記帳と違う言い回しをされても変化に対応出来るようになります。 Asが1つだけの時の使い方など、細かいパーツの実用法 あなたはAsの「AsとAsでサンドした形」の使い方は知っているかもしれませんが、実際の現場では大抵Asは1個で使われます。こういった実践的会話での使用法を徹底解説しているので、あなたはどんどん英会話が楽しくなります。もちろん、to, for, by, in, at, onなどのあなたが苦手なこれらの使い方も実践での使用例をふんだんに使って難しい文法用語一切抜きで分かるように解説します。 Be動詞を使ったネイティブ話法 あなたは「今家にいる」と言う時、「I’m staying at home.」と言ってませんか?これネイティブなら大抵「I’m (at) home.」とStayを使わずに言います。このStayが必要か必要でないかは、あなたのBe動詞の理解度に大きく依存してきます。Be動詞の正しい理解無くしてBeやBeenを多様してくるネイティブに対応出来ません。逆に理解がしっかり出来てれば映画のセリフの理解度も大幅にUPします。 Beenの様々な使い方、過去分詞形の使われ方。 特に実際の会話ではBeenという単語は頻繁に出てきますが、苦手意識を感じる事も多いと思います。こういったbeen, goneなど過去分詞形の使い方も実際のシチュエーションでどう使うかを解説していくので、しっかり使い方を理解して頂けます。 〇〇selfを使った柔軟な会話法 I my me mine myself などと中学で習ったと思いますが、これらを実際どう使うのか理解に苦しんでいるかも知れません。特にこの〇〇selfで言われた途端に理解が出来なくなる事も多いと思います。当講座ではこのselfまでしっかり使いこなせるようになり、会話で柔軟に対応できるようになってもらいます。 意外と分かってないHaveなどの超簡単単語の正しい使い方。 あなたはhaveと聞くと「手に持つ」イメージをしませんか?実際に手に持つなら「hold」であり、haveというのはI have a girlfriend.のように手に持ってるわけじゃないのです。こういった本当に中学生単語の超基礎からしっかりイメージで理解してもらう事であなたも知ってる単語だけでスラスラ話せるようになります。 壊した?壊れた?正しいニュアンスの出し方 break という単語1つにしても「わざと壊した」「勝手に壊れた」などなかなか本当の意味を伝えるのは難しいと感じているのではないでしょうか。こういった細かいニュアンスを理解し「言いたい事を伝える力」を付けてもらえるのが【ADVANCED BEGINNER】なのです。 誤解のない時間表現をする方法 例えば「Let’s meet next Saturday!」と友達に言われたら、いつの土曜日を思い浮かべますか?あなたはきっと待ち合わせ場所で待てども待てども友達が来ない事に苛立つ羽目 になるでしょう。なぜならあなたはどの土曜日を指しているか理解していないからです。もしくは「See you later!」と言われた後にも戻ってこない友人をハチ公のように待ち続けるはめになるかもしれません。このような意外と知られていないネイティブの時間表現法を誤解なく理解する方法と正しいニュアンスで伝える方法をお教えします。 知らないと辛いネイティブの時間の言い方。 初めてオーストラリアでバスの運転手に出発時間を聞いた時「Half past five!」と言われた時は面食らいました。それって何時だよ!と。このように時間表現にも我々が知ってるのとは違う言い方があったりします。どちらで言われても面食らわないようにこういった現地で学んだ特殊表現やネイティブフレーズも構造から理解して使いこなせるようになってもらいます。 言い間違えてもNo problem!ネイティブも使っている言い間違えを超さり気なく言い直す方法。 昔引きこもりだったせいで、緊張してドモってしまう時が私にもあります。そんな時でも映画アイアンマンのロバート・ダウニー・ジュニアも使っているこの言い直し技があるので、言い間違えても何事も無かったかのように言い直して会話を続行できます。 自分の都合の良いように相手に言い直させる方法。 相手が自分の知らない単語を使ってきたり、うまく聞き取れなかったりしても、自分に分かりやすい様に言い直させるたった2単語の超カンタンな誘導フレーズがあります。この聞き返し術があれば、相手は分かりやすく言い直してくれるので、会話が怖くありませんし、この聞き返し術を使って、相手に難しい言葉を解説させる事で、新しい言葉をどんどん相手から吸収できます。 迷わないネイティブのお金表現。 例えばよく海外で値段を聞くと「トゥー・フォ―。ファイブ・ダーラー」のような言い方をされます。しかし我々にはこれが「245ドル」に聞こえてしまい、 え?どういう事?と理解出来ないのです。実際は「2 for $5」なのですが。また$1000ですら、2種類の言い方があります。こういった特殊なお金の表現なども教えていくので、せっかく相手がディスカントしてくれてるのに高いと誤解して断ったり、逆に英語の話せない日本人のようにカモられたりする事もなくなります。 年上や初対面でも失礼にならない「知的な」言葉遣いをする方法 オー ストラリアに来てから英語にも丁寧語やフランクな会話などの違いがある事を学びました。【ADVANCED BEGINNER】では職場などでも失礼にならない言葉遣いでありながら、友達同士の砕けた会話でも違和感のない、現地仕込みの「知的な」話法を教えていきます。これであなたは「良い人」に見られるので、現地でも手厚い待遇を受ける事が出来ますし、社内英語公用語にも対応できます。ちなみにPleaseは 丁寧語というよりは強く頼む言葉です。その辺に関しても解説していきます。 どこの国でも通じる世界共通の言い回しの仕方 ネイティブフレーズだけを勉強しても、通じるのはその地域の一部の人のみですが、この講座ではどこの国でもちゃんと通じる共通言語を基調としていますので、 あなたがどの国に行きたくても安心して学んで頂けます。例えば、「ケータイをアメリカではcell, イギリスではmobileと言いますが、my phoneと言えばどこの国でも通じますよ」という具合にです。 前後で迷わない、Thanを使わない比較級。 あなたは何か比較する時 「Thanの前と後ろどっちがどっちだ?」とよく分からなくなったりしますよね?私の講義ではネイティブも当たり前に使っているThanを使わない比較という一点の迷いすら生まれない比較技も伝授しますので、あなたは言いたい事がシンプルにスッキリ言えるようになります。 間違いが起こらないように相手にしっかり確認する方法。 外人さんは日本人ほど几帳面じゃないため、約束を忘れてしまったり、適当に流されたりする事も多々あります。しかしある言葉を使う事で、あなたは相手に約束をしっかり守らせたり、本気度を確認する事が出来るようになりますので、旅や仕事でもトラブルを大幅に減らす事が出来ます。 道案内で使える超便利な一言。 この一言を知ってるだけで道案内が異常に簡単に出来るようになります。相手が小難しく教えてきた時に確認する際にも有効です。もちろん細かな道案内表現も【ADVANCED BEGINNER】では教えていきます。 辞書を引かずに会話する3つの必殺技。 あなたが会話中に辞書を引けると思っているのなら、それは大間違いです。そんな暇も空気も会話中にはないのです。じゃあどうするか?1つはある言葉を使って相手に考える時間を与えてもらう方法、2つ目はマジカルバナナする方法、3つ目は質問を質問で返してしまう方法です。日本人以外は当たり前にやっているこの3つの方法があれば電子辞書をお守り代わりに肌身離さず持って出かける必要はなくなります。 疑問文もまともに作れない超初心者でも簡単に質問できてしまうネイティブも日々連呼している便利な1単語。 疑問文をいちいち作らなくてもこの単語を語尾に付けるだけで、あなたは超気軽に相手に半疑問で「〇〇だよね?」のように日本語感覚で質問出来ます。最高に便利な言葉なので、特にまだ会話に自信がない状態で外国人と接する時にはこの話法があなたをとことん助けてくれます。 聞き返しても全然相手が失礼と感じない聞き返し方。 英語を成長させるには聞き返しも大変重要であり、外国人は自分が聞き取れなかったり、言ってる事がよく分からなかったら、堂々と何度でも聞き返してきます。 それをやらないでビビって笑ってごまかしてしまいがちな我々日本人ですが、そんなビビり症のあなたでも、日本人なら誰でも使った事がある、ある超簡単な単語を使って聞き返せば、相手に一切不快感を与えず聞き返す事が出来るので、聞き返すのが苦でなくなります。 沈黙を簡単にやぶって話しだす方法 お互い無言になった時にその気まずい雰囲気をぶち破ってナチュラルに話し始める事が出来る超便利な1単語があるので、これで会話中焦る必要がなくなります。会話を継続するにはとても便利な1単語です。 あなた達はYouではない!誰に話してるのか分からせる方法 なぜかどの文法書にもこの事が書かれていないのですが、「あなた」と「あなた達」はどちらもYouというのは、半分間違いであり、実はちゃんとネイティブはこの2つを使い分けています。実際に3人に向かって「Can you come with me?(一緒に来て)」と言ったなら、1人に来て欲しいのか、3人共来て欲しいのか、相手は分かりません。こういった文法書には載ってないが、現場では当たり前の会話テクテックをしっかり教えていきます。 区切り方を変えて長文を理解する方法 日本人は英語の区切り方をちょっと間違えて捉えているゆえ、to, for, in, at, on などで繋がれた長文が出てくると混乱します。ちょっと区切る位置をずらすだけで、なぜそこにtoを付けるのか?などの意味が簡単に分かるようになり、自分でも長文を言う事がどんどん楽になります。 という具合に実際はまだまだありますが、私が実際に海外生活で培った 知ってる単語だけでうまく会話するための様々な現場のテクニックと 英会話の基礎をしっかり伝授していきます。 早く実践で英会話がしたくてたまらなくなるはずです! 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