忍者ブログ

情報交差点

あがり症・人見知り・口下手でも"驚愕"するほど人から好かれる非常識な方法

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

コメント

ただいまコメントを受けつけておりません。

あがり症・人見知り・口下手でも"驚愕"するほど人から好かれる非常識な方法

あなたは「あがり症は生まれつきだから仕方ない」「人前に立つと頭が真っ白になって話せない」と諦めていませんか? 1日3分でできるトレーニングで、人前で自信を持って話せるようになる方法を一週間無料で試して頂けます。 私は「あがり症はない」と思っています、なぜなら…

私がこのサイトを立ち上げた理由。 それは

あがり症、またそれに付随する コミュニケーションの問題で悩んでいる方が とても多いからです。

そしてその方達に30日ほどで悩みを解消し、自信を持って貰うためです。

その方法についてお話ししていきます。

「でも、今までずっとあがり症だったし」

という声が聞こえてきそうです。 実際よくセミナーなどでお伺いする悩みです。 他にもよくある思い込みや症状として

  • 「これは病気だ」
  • 「自分は異常なんだ」
  • 「私は世界一あがり症なんだ」
  • 「性格だから仕方ない」
  • 「生まれつきだから直らない」
  • 「お医者さんに薬を貰う必要があるのでは」
  • 「カウンセラーにかからなくてはいけない」
  • 頭が真っ白になる
  • 手や足に汗をかく
  • 心臓がどきどきする
  • 手足が震える
  • 何を話しているか分からなくなる
  • 赤面してしまう
  • 相手の目が見れない
  • 初対面の方とうまく話せない

など、様々な悩みがあります。あがりの症状は様々ですが、非常につらいですよね。 しかもなかなかあがっていない方には分かっていただけません。

私がこの気持ちがわかるのは、 私自身が学生時代「教科書の読み上げができずクラスの 皆からバカにされる」程のあがり症だったからです。

しかし、そんな私がアナウンサーになれるまでに成長したのは他でもなく 「あがりコントロールするある方法」に気づいたからです。

当時は漠然としたものでしたがプロの講師としての経験を積みながら、 それを理論立て、また他の方にも使える形に進化させてきました。

今まであがり症をなおすには高額な話し方教室通ったり、 専門家に相談するしかないとされてきました。しかし私は

「本当に誰でも無理なく自分で あがりを改善できるようになることはできないのか」

と様々な書籍を読んだり、多くの話し方教室の教え方について研究し、 改善を積み重ねました。

そんな中、私は

「これだ!」 と思えるある画期的な気づきを得ます。

それにより取り組むのが容易であり、 かつ短期間で効果がでやすく、またあがり症だけでなく コミュニケーション能力全体を向上させる方法を編み出したのです。

これを生徒さんに試していただくと、なんと

早い方ではその日から、遅い方でも30日ほど実践していただくと、 自分のあがりが驚くほど和らいでいくのを感じ人前で話せるようになっていったのです。

もちろんなにか特別な薬や手術をしたわけでありません。 誰にでもできる簡単なトレーニングで行っただけです。

生まれてきていきなり「あがり症」な赤ちゃんは居ません。 では成長するにしたがってあなたはあがり症という病気に なってしまったのでしょうか?

実は医学的に「あがり症」という病気はありませんし、 私も「あがり症はない」と思っています。 あがり症を病気ととらえるのはそう考えると 納得しやすいというだけの問題です。

「そうはいってもあがってあがってこまってるんだよ!」

という声が聞こえます。

そうですよね。そしてそんなあなたにさらに衝撃かもしれないことを言います。 私は現在プロの講師として数十名から数百名の前で話している人間です。しかし、

私は今でもあがります。

いまだにセミナーをやる場合には緊張しますし、初対面の方にお会いする前は 不安な気持ちになります。のどが渇いてきます。

しかし、私はあがりをコントロールする方法を知っています。

ですので実際に話をする段階や、お会いしたときには緊張しないで済むのです。 もちろん他の方は私が緊張しているなど思いません。 ではこれはあがり症でしょうか?

誰もがあがり症といえばあがり症です。 しかしそれは程度や症状の出方の問題であり、 だれもが抱えるものです。ですので病気としてとらえるのでなく、 緊張をいかにコントロールするかを学び、 対処できるようになればいいのです。

人間は成長するにしたがって、人とコミュニケーションしたり、 人前で発表する機会がふえてきますね。

しかしそれに対し、私たちはいかに人前でスピーチしたり、 相手とコミュニケーションをとるかを教わる機会が殆どなく成長してきます。

ここに問題があります。

つまり、「泳ぐ必要がどんどん増えていくのにクロールの仕方も平泳ぎの仕方も 教わっていない。」というような状態です。 このような状況でいきなり「さあ、泳げ!」つまり「さあ、発表してくれ!」 といわれてもどだい無理なのです。

そして無理矢理やらされたところで失敗してしまい、 それがさらにトラウマになりどんどん消極的になっていくという パターンが多く見受けられます。

つまり、 あなたはあがり症になるべくしてなっているし、 それはあなたのせいではありません。 正しい方法を身につけ練習すれば誰でも泳げるように なるように、あがり症も制御できるようになります。 それを習うにはプロに習うのが一番だということです。

ではプロなら誰でもいいのでしょうか?

現在、話し方教室やスピーチ教室が多数ありますね。 あなたの身の回りにも多くの講座があると思います。 あなたもあがりの為に一度は考えたのではないでしょうか。

実はこういった講座に行き一時的に改善されても すぐ元に戻ってしまう場合があります。 またいくつもの話し方教室に行き、高額な受講料を払っても 一向によくならず悩んでいる方もいます。なぜでしょうか?

こういった講座の中にはあくまで「話し方」や「スピーチ」の方法に 主眼が置かれており、常に多いのです。 名前は掲げているものの専門ではないのですね。

あがりというのはきちんと根本的部分から理解し、 あなた自身を変えていかなくては 表面的な技術を身につけても改善していきません。 そういうケースでは一時的に自信がついたつもりになっても、 元のシャイな自分に戻ってしまうため いくつもの教室に通ってもよくならないのです。

また講師の方の質にも大きく左右されます。 「話し方講座」には生徒さんが沢山来るため昨日までは 生徒だったようなインストラクターになったばかりの 講師が当てられることも多くあり、そうなるとやはり 質の高い講義が受けられることは少ないのです。

あがりのようなデリケートなケースにはやはり熟練した、 できれば同じ経験をした講師のほうがより的確な指導ができます。

その意味で私は昔ひどいあがりでしたし、そこから喋りのプロの アナウンサーにまでなりました。ですから今悩んでいるあなたに親身になって 的確にアドバイスすることができるのです。

お医者様とカウンセラーに頼ってばかりでは あがり症が改善しない理由とは

あがり症の方でお医者様にかかることを考えた方もいらっしゃると思います。 もちろんすでに掛かられている方は指示によく従って頂いてほしいですし、 またこれからお医者様に掛かることもよいと思います。ただ

どのお薬にも副作用があるということも 覚えておいて下さい。

抗うつ薬の一部があがり症や社会不安障害の治療に使われることもあるのですが、 イギリスなどではその抗うつ薬主体の治療の見直しが進み カウンセリングなどの治療がさかんになっています。 このように薬をつかわない治療が注目されているという事実もぜひ知って下さい。

またカウンセリングも有効な手段ですが、保険の適用外の為高額になりがちです。 そしてなによりカウンセラーさんはいつでもあなたのそばにいて はげましてくださるわけではありませんよね。

ですので、やはりあがり退治の主人公はあなたなのです。

あがり症は自分の原因を見つめ取り組んでいけばよくなっていきます。 私のお教えする方法に従ってすすめていただければ、きっとそれを感じていけます。

結婚式のスピーチや何か大きな発表の時にあがる原因は、 簡単に言えばスピーチの練習不足です。

先ほどもお話ししましたがこれは今までそのスキルを身につけてきませんでしたし、 機会もなかったわけですからあがって当然です。むしろあがらない人はかなり 鈍感なのではないでしょうか。

そういった方には立ち姿、アイコンタクト、発声法、話の構成、リハーサルなど、 をできるだけ詳しく教材に盛り込みましたので、そちらを見て練習すれば その日のうちに劇的に改善することも多いでしょう。

これが一つ目の解決への道です。

しかしそれと同時に スピーチだけ練習してもあがりがなおらない場合もあります。 いや、むしろこちらのケースの方が多いと感じています。 なぜなら 多くのあがり症の方にとって本当の原因は コミュニケーション能力の未開発なのです。

「人前で話すのが苦手です」という方を多く指導してきて気づいた特徴は

  • 仲間とうまく話せない
  • 人の輪に入っていけない
  • 大勢の人数と居ると苦痛
  • 意見がうまく述べられない
  • 一人で居る方が楽だ
  • 相手を退屈にさせているのではないかと思う

という特徴を併せ持っている方が多いという点です。 つまり

  • 人とうまく話せない
  • 人と会うのは苦痛だ
  • 一人で居る方が楽
  • 人前にでる経験が少なくなる
  • 経験が少ないので自信が持てない
  • ある日突然大勢の前でしゃべる機会に遭遇
  • 自信も経験も少ないのでうまくいかない
  • 「やはり自分は人前で話せないんだ」と思う
  • さらに人と会う、話すが苦痛になっていく

という悪循環です。

こういった方がもしスピーチの方法や話し方だけを学んでも果たしてどれくらい 意味があるでしょう。そうではなくこの場合大切なのは人と会うことが苦痛でない 自分になり、経験を積む機会を増やせるようになることがもっとも大切なのです。

そうでないと 「教室の中ではスピーチできるけど日常生活ではうまくいかない」 という状況になりあがりが根本的によくなりません。

スピーチができるようになることと仕事仲間と仲良くすることや 初対面の方とうまく話せるようになるかはまた別問題なのです。

したがって本来は スピーチなどの人前で話す技術と緊張しないで 人とコミュニケーションをとる技術の両方を学んでこそ、 本当の意味でのあがり卒業といえます。

私はそのことに気づきスピーチの技術以外に話し下手な人でも他人と うまくコミュニケーションをとれるある方法を教えていきました。 そうすると皆さん一時的にではなく根本的にあがりがよくなっていくのです。

それを考えずに10年、20年前から変わらないような内容で行っている スクールに行っても、あなたはお金を無駄に使うだけです。

あがり症の難しい点は一旦悪循環に入ってしまうと そこからなかなか脱出できないところです。 その部分でも私は一刻も早くあなたが悪循環から抜け出せるような 方法を見つけ出しました。

私の方法は至って簡単です。 誰でも1日3分からできるレッスンでよくなっていきます。

  • まず、自分のあがりの原因を見つけます
  • あなたにあった対処法を学びます
  • 自宅などで練習します
  • 人前で自信を持って話ができるようになります

これだけです。これらのことを実践していくだけでいいのです。

気がつけば大勢の前でもあがらずに堂々と自分を感じるでしょう。 「あれ、そういえば昔はあがり症だったな」と思う日も近いでしょう。

 

「人前でも緊張せずに話せるようになりました」 「あがりでもう悩まなくなりました」 「人とコミュニケーションをとるのは楽しいですね」

などの報告を受けることが何よりの喜びです。

ですのでできることなら今これを読んでくれているあなたに 直接お教えしたいのですが、私は講演依頼が非常に多く入っており、 現在直接指導させて頂くのは難しい状況です。

そこで、あがり症でお悩みのあなたのために必要な 私の知るノウハウを全て注ぎ込んだ「あがり症卒業講座」を制作しました。

その一部をご紹介しますと

3分でできる、スピーチに自信が持てるようになるトレーニング
「忙しい!」「まとまった時間がとれない!」そんなあなたでも細切れ時間にできるトレーニングでスピーチに強くなれます。短時間の練習でもスピーチが上達することをおおしえします。
なんであがるの? あがりの原因4タイプ
「あがる」と一口にいってもそのあがりの原因は4タイプにわけられます。自分のあがり原因を知り集中して取り組めば短い期間で大きな効果をのぞめるでしょう。
症状別、あなたのあがりにこの対処!
あがって顔が赤くなる人もいれば、手足が震える人や汗が出る人もいます。 あなたのあがり方からピンポイントで対処法を指導していきます。とにかく早く自分のあがりを何とかしたい方必読です。
声が詰まらずスムーズにでるようになる 発声法
声がつまって喋れなくなってしまうことってありますよね。元アナウンサーでもある私のお教えする発声法で面白いほど相手に伝わる発声法をお教えします。これを学ぶことであなたは声がでやすくなり、よりすばらしいスピーチができるでしょう。
「何を話せばいいか分からない!」 とパニックにならない秘訣
急に仲良くない人と一緒になったり、話をしなくてはいけなくなったとき、非常にあせりますよね。そんなとき、自分から積極的にならなくても、相手から話してくれたり話の種を提供してくれるようになる方法があります。 これで話す内容に困ることはなくなるでしょう。
一気に好印象を得る正しい挨拶の4原則
挨拶が正しくできるだけで相手に強い好感を与えられます。逆にいい年をした大人が挨拶もきちんとできなければそれだけで冷たい目で見られることになります。 あいさつの4原則を覚えれば挨拶の達人になれます。
どんなスピーチにもばっちり対応できる 万能「型」とは?
じつはどんなスピーチをするときもある「型」にはめて話せばしっかりしたスピーチだなという印象を与えることができます。とっさに話してくれと頼まれた場合でもこれでスピーチの組み立てに悩むことはありません。
まるでプロスピーカー!と呼ばれるほど 綺麗な立ち姿を身につける方法
綺麗な立ち姿は聞き手によい印象を与えるだけでなく、声を出しやすい姿勢でもあるので非常に話がしやすくなります。簡単なポイントを押さえるだけで、かっこいい立ち姿を習得できます。
電話をとるのは怖くない。 落ち着いて電話応対ができるようになるコツ
会社での電話が苦手なのには隠れた理由があります。誰がかけてくるか分からない電話にも上手に対応するコツがあります。
それでもあがった! そんな時一瞬で 落ち着けるプロも使うマジックアイテム
どんなに訓練しても「もしかしたらあがってしまうのでは」とおもうと怖いですよね。そんなときこのプロもつかっているあるアイテムを使えば万が一あがってもすぐにおちついて対処できます。
相手の視線が怖くなくなる秘密の道具を 知っていますか?
うまく相手とアイコンタクトのできないあなたもこれをみれば相手の目を怖がらず見ることができます。これを使い徐々に相手の目をうまく見れるようになっていきましょう。

以上述べたことは教材の一部です。

教材では映像・テキスト・資料を使いわかりやすく丁寧に 解説しているので、すぐに楽しく取り組んでいけます。

これらのことを知り、実践していけば、あなたのあがりは大幅に和らぎ、 人前でおはなしするのが楽しくなってきます。

高額な話し方教室やカウンセリングの何分の一の価格で、 私の学び、教えてきたあがり症卒業のための方法が手に入り、 ご自宅で勉強して頂くことができます。

想像してみて下さい。

大勢の前でも堂々とスピーチしている自分 仲間と楽しくおしゃべりしている自分

あがりとさよならすることによって、 仕事、恋愛、家族、人間関係が、 うまくいっている自分の姿を。

あがり症のまま毎日苦痛を感じて過ごす人生 あがり症を卒業し毎日を充実させ楽しく過ごす人生

その違いは、すでに述べた、あがり症に対して正しい対処法を知っているかどうか。 それだけの、わずかな違いです。

あなたも実際に教材をご覧頂ければ分かると思います。

  • 「そうか、だから自分はあがっていたんだ」
  • 「あがっても変じゃないんだ。むしろ普通なんだ。」
  • 「なんだ、こうすれば、人前でも楽に話せるのか」

あがり症が苦しいのは私自身も経験したことです。 ですのでそのつらさ、身にしみています。それと同時に、 その苦しみは意外なほどあっけなく短い期間でとれ、 また、その後の人生は想像していたより何十倍も、何百倍も、明るく、 楽しいものであることも知っています。

 

>>> あがり症・人見知り・口下手でも"驚愕"するほど人から好かれる非常識な方法

PR

コメント

リンク

リンク